普段あまり知ることのない「官僚」の生態を明らかいしています。
戦後は優秀で国益を考える人材が国策を牽引してきましたが、今では自分たちの利益のために、国策を誤らせています。
特に財務官僚は強大な権力を持ち、自分達の出世や収入のために国民から税金を搾取していると思えてしまいます。
本を1,000冊読みました。極端な変化はありませんが、人生が好転している気がします。もう少しブログを続けてみます。 知識が増えたので物の見方の切り口も増え、他人の意見が受け売りかどうか、何となく感づくようになりました。
普段あまり知ることのない「官僚」の生態を明らかいしています。
戦後は優秀で国益を考える人材が国策を牽引してきましたが、今では自分たちの利益のために、国策を誤らせています。
特に財務官僚は強大な権力を持ち、自分達の出世や収入のために国民から税金を搾取していると思えてしまいます。
一帯一路あ、労働者も輸出しているので現地の雇用に繋がらないという問題が指摘されていますが、実は連れて行かれている中国人も過酷な労働を強いられているそうです。
未だに内蔵を摘出するために誘拐が行われるという中世のような恐ろしい国です。
意見が一致する部分もありますが、異なる部分が多いです。
「父は株式投資を否定するが、自身は株で利益を上げていた。」
「株がバブルで崩壊するときは、経済全体が崩壊している。」
など、私は、息子さんの意見に同意することが多かったです。