相変わらず、1巻から失踪した母親を探しています。
その割には不安感が薄いように感じます。
シャーロック・ホームズの話が度々出てきて、便乗商法が鼻につきます。
話は大して面白くありませんでした。
本を1,000冊読みました。極端な変化はありませんが、人生が好転している気がします。もう少しブログを続けてみます。 知識が増えたので物の見方の切り口も増え、他人の意見が受け売りかどうか、何となく感づくようになりました。
3巻も面白かった。
警視庁武術試合がメインで、どの試合もスリリングです。
その中で、ついに会津藩の御止め武術の御式内が姿を現します。
その独特の闘い方に皆が困惑します。
そして、御式内が次の闘いの火種となっていきます。
掴みどころがない一人の男の連行から事件が始まります
男の話は的を得ないが、その示唆するものは連続爆破。
頭がおかしいように見えた男は、実は知能が高く、その言動は計算つくされたものでした。
謎の連続爆破事件。その犯行は止めることができるのか?
スリリングなクライムサスペンスです。
中国を現在の流行語で解説しています。
日本人には全く想像できない姿がそこにありました。
面白いけれど、恐ろしく、我々日本人とは全く違う考えと風習の人種だと思いました。
近い国だけど、とても遠い国。全く交わえず、信頼できないと思いました。
ー「価格」は「価値」に従う。
ー「原価から決める」という価格の決め方は現代にそぐわない。
ー内的参照価格を他業種までに広げることができれば、値付けの可能性はいくらでも広がる。
ーマスタービジネスとは、「お客さんがまだ知らない価値を教える」ことによって、お客さんを得ること。
ー自分たちにとっては当たり前の情報でも、お客さんにとっては知らないこと。
ー自分が成長したら、価格を上げるー自分が精進することで提供できる価値が上がったら、それにあわせて価格を上げるのである。
値上げに対する心理ブロックが取り外されました。